スマホ版、牧場物語?!

スーパーファミコン

アクトレイザー SFC初期の名作!独自のシステムで完成度も高い。
アラジン 隠れた名作で、SFCのゲームの中でも屈指のクオリティです。。
うしおととら 原作の序盤までで終わってしまいますけど、雰囲気はでてるゲームです。
カオスシード 風水回廊記 未だに根強い人気のある異色作!!
Psycho Dream(サイコドリーム) カルト的な人気を誇る作品☆彡
ラッシング・ビート 粗削りだが、シリーズの原点と思えば・・・。
らんま1/2 町内激闘編 独特な操作だが、必殺技は出しやすいです。

スーパーファミコン記事一覧

ジャンル アクションシュミレーション対応機種 スーパーファミコン発売 エニックス発売日 1990年 12月16日横スクロールアクションパートとクリエイションパートというシミュレーションゲームパートの2つに分かれており、魔王サタンとその下僕である魔物達により人間が滅ぼされた世界で、プレイヤーは神として人々が住める世界を作るため魔物と戦っていく。操作性に癖があり難易度は高めだが、慣れてパターンを覚えて...

1996年3月15日にネバーランドカンパニーが開発して、タイトーより販売されたSFC用ソフト。ジャンルは「洞窟育成シュミレーション」。分かりやすく表現すると、「仙人がダンジョン掘って、攻めて来る人間と戦うゲーム」的な感じです。キャラクターデザインはゲームアーツの『LUNARシリーズ』を手掛けたイラストレーターの船戸明里さんで、おおつきべるの氏がイメージイラストを描いておられます。後にセガサターン用...

ドンキーのみ下+Yで両手を地面に叩きつける「ハンドスラップ」というアクションが行えます。地面に隠れているアイテムを手に入れたり、敵を倒してバナナを出現させたり、このアクションでしか倒せない敵を倒したりと使い方は様々。投げて攻撃したり、中に入って大砲のように発射されたりする「タル」。これをうまく利用して攻略していきます。「動きはやや遅いが固い敵も倒せるドンキー」と「身軽で速いが非力なディディー」と、...

ジャレコのスーパーファミコン用ベルトスクロールアクションゲーム『ラッシング・ビート』は、カプコンの名作『ファイナルファイト』によく似たゲームです。操作キャラも、「コー〇ィー」や「〇ガー」タイプで容姿も非常に似ているので、一瞬パクリ?と感じるかもしれません。まぁ、この時代はベルトスクロールアクションゲームが全盛で乱立してましたから仕方がありません。独自システムとして、『ダッシュ』や『スライディング攻...

1994年に日本テレネットから発売されたRPG。主人公が魔王軍の兵士という斬新な設定とダークな雰囲気が秀逸。自分の故郷が何者かによって滅ぼされてしまった主人公がその仇を探すために、あえて魔王軍に入隊して人間と魔族の戦争を「魔族側」として繰り広げながら少しずつ自分の地位を上げて行きどの魔族が犯人なのかを突き止めていくという話です。任務をこなして出世街道を駆け上がり、復讐を果たす!…というメインストー...

ラストエトワール